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2019.10.18

土佐で語ろう!文字と女と日本の話

  • トーク&ワークショップ

世界で唯一の生きた象形文字とされ、ナシ族に伝わる象形文字、トンパ文字。トンパ文字の「女」は、「大きい」という意味を持ち、「男」は「小さい」という意味を持つ。これはナシ族文化が伝統的に母系社会であることに由来する。(ウィキペディアより)土佐もまた、女性が強い文化を持つ。「母」なる存在はあらゆるものを救うのか?!アジアの伝統文化を覗き、未来へ繋ぐ宝を発掘しよう。Q&Aあり。

<登壇者>

浅葉 克己(アートディレクター)

石田 エリ(編集者)

橋尾 直和(高知県立大学教授)

<開催情報>
時間:11月3日(日・祝)11:30~13:00
会場:オーテピア 研修室(4F)
料金:500円

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(高知県文化生活スポーツ部文化振興課内)

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